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実家のハウスクリーニングと粗大ごみの回収をお願いしていた。

見積り時、本人(依頼者)が対応できなかったので、妹に代わりに話してもらった。
オペレーターにハウスクリーニング希望と伝えたのに、その話が伝わっていなかった。

作業担当から「ハウスクリーニングのために再度見積りが必要、作業員を集めなければならない」と聞いた。
それでは時間がかかる。

オペレーターに早くしてほしいとも伝えていた。
そっちのミスなんだから何とかして!

事実確認

立ち合い者さまとお話を進めておりましたので、オペレーターに予約した依頼者さまとお話できておりませんでした。

立ち合い者(妹様)へ、事前の連絡時に、まずは粗大ごみ回収のお見積りにお伺いする、というご説明をさせていただきました。
翌日改めてハウスクリーニングの見積もりをさせていただくようにご案内し、了承いただいています。
オペレーターが聞いていた粗大ごみの回収とハウスクリーニングはどちらもお伺いしておりましたので、立ち合い者(妹様)へはそのように対応する旨お伝えしています。

北九州片付け110番からのコメント

この度は、ご不安な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした。

オペレーターがお伺いした内容は、作業担当にきちんとお伝えするように細心の注意を払っております。
今回はご依頼者様と立ち合い者様が別の方との事でしたので、よりご不安に感じられたのだと思います。
きちんと立ち合い者様・依頼者さまの双方にもわかりやすいようにご説明をし、ご納得いただいていれば、ご依頼者様へも誤解なく伝わったのではないかと、深く反省しております。

今後は、ご依頼者様と立ち合い者様が異なる場合にも、より分かりやすいご説明を心掛けるよう、全スタッフ徹底し、お客様のようにご不安に思われる事が今後ないよう、再発防止に努めて参ります。

貴重なご意見をありがとうございました。